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アメリカ発人気店で10周年記念ジビエ料理が登場! 「A16 TOKYO(エーシックスティーン トウキョウ)」 (※期間限定)

イタリアン シカ イノシシ 東京
2019.11.18

東京駅から徒歩5分、丸の内ブリックスクエアの1階にある「A16 TOKYO」は、アメリカ・サンフランシスコ発のイタリアンレストラン「A16」の東京店です。サンフランシスコの本店は2004年にオープン。地元の新鮮な食材を使い、シンプルかつダイナミックな南イタリア流の調理法で人気となり、現地のトップレストラン100にも選定されました。

「A16 TOKYO」は、本店のスピリットそのままに、日本の旬の食材を使ったイタリアンを提供しています。

ジビエがスタイリッシュなイタリアンに変身!

今年9月に開業10周年を迎えた同店で、「10周年記念特別ディナーコース」を展開中です。11月11日(月)~12月1日(日)までは第2弾として、「トリュフ&ジビエフェア」をディナータイム(17:30~)で開催。秋の贅沢食材であるトリュフやジビエを使った、シェフオリジナルのイタリア料理全8品が登場します。

イチ押しは「エゾシカのローストと猪のシチリア風カツレツ」(3,800円、税抜)。

鹿のロース肉をシンプルにローストしたものと、猪のモモ肉のカツレツを豪快に盛り付けたひと皿です。シチリア風のカツレツとは衣にチーズや香草などが入ったもので、口の中で豊かな香りが広がります。旨味あふれる鹿肉と、コクのある猪肉の組み合わせが何ともリッチ!

また、「マッケロナーラ 猪のラグーソース」(1,700円、税抜)は、猪のモモ肉と赤玉ネギ、ニンジン、セロリを約5時間煮込んで作ったソースを、太麺パスタのマッケロナーラにたっぷり絡めたもの。赤ワインとよく合う、濃厚な味わいのパスタです。

まだまだおすすめのジビエ料理は続きます♪

「エゾシカのパテ」(1,000円、税抜)は、エゾシカをブドウの葉で巻いてパテに仕立てた料理。葉の香りと酸味が程よいアクセントになり、食欲をそそります。

「猪のミートボール キノコのロースト添え 3P」(1,350円、税抜)は猪のモモ肉と香草を1日かけてマリネし、オーブンで焼き上げたミートボールに、丹波シメジとエリンギ、マッシュルームを合わせています。3種類の秋の味覚を同時に楽しめる、粋なメニューです。

ほかにも「ロメインレタスのサラダ トリュフ風味」(1,100円、税抜)や、「三浦野菜のロースト トリュフソース」(1,200円、税抜)、「ピッツァ タルトゥーフォ」(2,800円、税抜)、デザートとして「“トリュフ” チョコレートブディーノ ~海塩、上質なオリーブオイルをかけて~」(780円、税抜)など、ラインナップが多彩です。

なお、横浜のみなとみらいにある支店「A16 YOKOHAMA(エーシックスティーン ヨコハマ)」でも、同期間で「トリュフ&ジビエフェア」を開催!(一部、商品内容や価格が異なる場合があり)。

おしゃれなグルメ好きが集う「A16 TOKYO」で、今宵は洗練されたイタリアン・ジビエを堪能しましょう。きっと、おしゃべりに花が咲くはず!

※メニューは変更になる場合があります。

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